信頼される警備を目指して 警備事業部

警備事業部 (福島県公安委員会認定)

  • 施設警備 (常駐)

    ホテル、公共施設、
    ホール等

  • 交通誘導警備

    郡山市、須賀川市、二本松市、
    白河市内の各施設駐車場等

  • 機械警備 (緊急通報システム事業)

    福島営業所

研修制度

警備員の知識及び能力の向上を図るため、施設警備業務・交通誘導警備業務等の警備業務別の有資格指導教育責任者及び機械警備業務管理者を配置し、教育実施計画に基づき年間を通して教育を行い、信頼される警備を目指しております。

緊急通報システム警備

一人暮らしの高齢者世帯等に生じる緊急事態に簡単な操作で連絡可能な緊急通報装置をレンタルし、不安の軽減を図るとともに、急病時や事故発生時に迅速に対応しようとするシステムです。

  • 〈緊急通報システムのしくみ〉

    通 報
    簡易型緊急通報装置の「非常」ボタンや胸にかけたペンダントの押しボタンをワンプッシュするだけで緊急通報を発信し、電話回線を通じて民救コールセンターへ通報されます。
    電話確認
    民救コールセンターから安否の確認の電話が入ります。
    訪問依頼
    協力依頼
    電話に出られない場合、民救コールセンターでは、緊急事態の発生と考え、民救コールセンター職員(警備員)等が自宅へ駆けつけます。
    また、あらかじめ協力依頼しております協力員やご家族様にも連絡します。緊急通報協力員に安否を確認していただく場合もあります。
    通 報
    事態により119番(消防)110番(警察)に救助要請や事件通報手配を行います。
  • ボタン一つで緊急通報。
    ご高齢者のための「安心・ホットライン」ペンダント型ワイヤレス通報装置は屋内どこでも安全・安心。簡易防水仕様なので、浴室内での利用も可能です。また、コンパクトサイズなので、容易に携帯できます。

警備業標識

令和6年4月1日の警備業法の一部改定により認定証が廃止されるとともに、標識の掲示が義務づけられました。
民間救急警備株式会社は福島県公安委員会の認定警備業者です。